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株式会社エンシア

INTERVIEW

INTERVIEW

夢と仕事、
どちらもあきらめない選択。

How | Work

2025年3月入社。
プロサッカー選手を目指しながら、デュアルキャリアとして働くメンバー。
朝は練習に取り組んだ後に出社し、限られた時間の中でも仕事に真摯に向き合っています。

当社では、挑戦する気持ちや一人ひとりの目標を尊重し、
自分らしい働き方で力を発揮できる環境づくりを大切にしています。
夢を追いながら働く――そんな選択を支えているのも、私たちの特徴です。

SHINTARO
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楽しみながら働くことが、
一番の成長につながる。

普段、どんなことを意識して仕事に取り組んでいますか?

「全力で楽しみながら働く!」
誰もが仕事をする中で"大変だな"とか"面倒くさいな"と思う瞬間があると思いますが、その中でも自分の得意分野や小さな楽しみを見つけて、全力で向き合う事を意識しています。
"大変な仕事を頑張る"のではなく、どんな状況も"楽しんでみる事(joy)"を普段から意識しています!

仕事のやりがいや、達成感を感じる瞬間はどんな時ですか?

お客様から”感謝の言葉を頂いた時”です。
ずっと追い続けていた契約が決まる等も、もちろん嬉しいですが、自分の仕事でお客様から「助かった!」「ありがとう!」の言葉を頂いた方が「やってよかったな」と一番やりがいを感じます。

一緒に働くメンバーや、職場の雰囲気について教えてください。

みんな優しく、明るく、営業特有のギスギス感というのがないです!先輩、上司も常に話しやすいオーラを纏っていて、いつでも気軽に質問や相談ができる環境です。
みんなが常に鼓舞し合い、自分と向き合っているからこそ人に妬みや嫉妬などもなく、ギスギス感が生まれないのかなと感じています。

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自分の軸を崩さず、両立する働き方。

サッカーと仕事を両立するうえで、工夫していることはありますか?

朝起きてから出社するまでは「一切仕事のことを考えない」と決めています。
自分の生きがいは、何よりもサッカー。
だからこそ「仕事は仕事、サッカーはサッカー」と明確に切り分けています。
大好きなサッカーを全力で楽しみ、それで生きていくために、業務は定時内にすべて終わらせる。
「すべてはサッカーのために」という軸をブラさずに動くことが、結果として仕事のパフォーマンスにも繋がり、良いサイクルを生んでいると感じています。

限られた時間の中で、大切にしている時間の使い方を教えてください。

「メリハリを意識し、時間を無駄にしないこと」を何よりも大切にしています。
具体的には、1日のうち「8時間は仕事」「残りの16時間はサッカーとプライベート」と大枠を決め、これを必ず守るようにしています。
業務時間を延ばさないのはもちろん、自分の大切な時間も削ることはしません。
この「決めた枠を死守する」という姿勢を徹底することが、公私ともに充実させる秘訣だと思っています。

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サッカーで培った姿勢が、
仕事の質を変えた。

サッカーの経験が、仕事に活きていると感じる場面はありますか?

サッカーで培った「最後まで走りきり、勝つまでやり抜く姿勢」が、そのまま仕事にも活きています。
どんな状況でも結果が出るまで諦めないこと、そして常に高い基準で「こだわりを持つこと」を、自分自身の揺るぎないルールとしています。
自分で掲げた高い目標やこだわりを、途中で曲げることなく守り続ける。
そして、サッカーで常に意識していた「今ここ自分」常に矢印を自分に向けプレーするという、サッカーを通じて身につけたものが、今の仕事の質の向上に繋がっています。

周囲のサポートや、助けられたと感じた瞬間はありますか?

全てにおいてすごく助けられていますが、その中でも特に助けられたと感じているのは、サッカーに集中できる環境を整えていただいていることです。
午前中の練習やチームミーティングが押している際などは、
出社時刻を調整していただけるため、集中してサッカーに取り組めています!さらに、会議の時間なども配慮していただくことで、仕事とサッカーのどちらも全力で取り組める環境が整っていると感じています。

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